■残照薬師寺

 荘厳で静謐な塔風景に定評のある四田画伯の作品です。


四田淳三 よつだ じゅんぞう

 昭和3年 東京に生まれる
 東京美術学校(現芸大)日本画科卒業
 奥村土牛に師事
 日本美術院特待
 外務省買上
 82歳で逝去
 主な収蔵先:
  成川美術館・大三美術館・郷さくら美術館・東京大学
  東京医科歯科大学・世田谷区役所など


作家名 四田淳三
題 名 残照薬師寺
技 法 紙に岩絵の具(真筆・肉筆保証)
サイン 筆金サイン
落 款 朱落款
作品の寸法 タテ:22.7×ヨコ:15.8cm SM(サムホール)
額縁の外寸法 タテ:43.2×ヨコ:36.2cm
額縁の仕様 ステンレス額縁
裏面に壁吊り用金具・ひも
額縁の窓 アクリル
装 丁 秩 箱(黄袋付き)
状 態 【中 古】非常に良い
作品本体・額縁・箱共にとても綺麗な状態です



    

全ての SM(サムホール)【中古】 四田淳三『残照薬師寺』日本画-日本画

What's New

全ての SM(サムホール)【中古】 四田淳三『残照薬師寺』日本画-日本画

2013.10.10
2013.10.9
2013.10.7

全ての  SM(サムホール)【中古】 四田淳三『残照薬師寺』日本画-日本画

全ての  SM(サムホール)【中古】 四田淳三『残照薬師寺』日本画-日本画